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現在位置:トップページ>スタッフブログ 04月09日: お花見、しましたか?
久しぶりの更新になります。
便りがないのは良い便り。 夢ハウスは忙しいんだなぁ、と思ってくだされば思う壺です。 本社のブログが可愛い会長で埋め尽くされてきましたので、 こちらも対抗して更新しようと、燃えております。 さて、すっかり春らしくなりましたが、 皆々様もしっかり満喫しておいででしょうか? 例年通り入学式までの桜でしたが、 ちょうど春休みの間は天候に恵まれ、 良いお花見になったのでは、とお喜び申し上げます。 [今年は、一気に満開になった桜でしたね]桜と言えば一年に一度の春の風物詩。 見逃した方はまた来年どうぞ〜、という切ない花ですが、 夢ハウスでは、もう一度、特別に、二度目の、 お花見をご用意いたしました。 と、いうことで。 13日の日曜日はお花見に行ってきま〜す。 その様子は来週お見せできると思います。 おたのしみに〜。 01月14日: まちがいさがし
新商品が入荷したので、並べていると・・・
!? 何かちがう・・・? 注文したのは、パトカーとジープ ジープ パトカー ・・・?パトカーじゃない・・・ジープにサイレン付いてる! なので、超レアな 『パトカージープ』 も入荷しました。↓ ![]() ![]() 結構、かわいいです。 たぶん、木の色合いがちょうどパトカーなんで、間違っちゃったんでしょうね。 それとも、粋な計らいなんでしょうか?(サイレンおまけしといたよ!みたいな(笑)) 11月30日: 商品のご紹介♪
積み木セットが入荷しました。
B4サイズの桐箱に入っていて、 お片づけもばっちりです! 国産のブナの木でできた積み木で 手触りがつるつるなんです☆ 07月05日: 基礎立ち上がりを追加です。![]() 基礎の立ち上がりを追加です。既存の基礎にアンカーを打って接続します。 基礎が出来れば建前(柱も数本ですが・・一応気分は餅投げも・・・なんて)です。 基礎と言えば・・・。 礎(いしづえ)とも言われる基礎。 昔は単独基礎がほとんどでした。束石と言われる丸くて平たい石を敷き並べその上に 束と呼ばれる土台を支える短い柱を乗せて・・・と施工されていました。 それがコンクリートで造る基礎に変わり基礎そのものは丈夫になっていきました。 単独の基礎に対して、布のように連続した長い基礎と言うことで布基礎と言われています。 最近はさらに強度を求め、基礎と土台をつなぐ金物も施工されています。 加えてベタ基礎と言われる土間と一体の基礎が多く採用されています。 今まで点で支える単独基礎 線で支える 布基礎 面で支えるベタ基礎 と進化してきたわけです。 過去の教訓が都度生かされ進化して今の形がある。 「日々進化する」常にこうありたいと思います。 今回は既存に合わせた上でさらに金物で補強する方法としました。 次回は土間に暖房を施工します。 07月03日: まちづくり♪
お客様のお子様と協力して『まち』をつくっちゃいました。
(私は助手として・・・) 超大作で、お城 (ちなみにビルトインガレージです) が4つにお堀・道路・湖まであるんです。 私の家も作ってもらいました♪ どこにどれがあるか、わかりますか? 06月14日: 基礎の増設。3/16の続きです。![]() 物置の移設のため基礎を新設しました。まだ下地の段階ですが一通り解体も終わり次のステップへと施工は続きます。 以前あった物置を少し西へずらします。当初一旦外を歩かないといけない物置を勝手口脇に接続することで使い勝手も格段に向上させる狙いです。そして物置があった場所へ部屋を増築する計画です。 ![]() この写真中、赤い線で示したところが以前の物置です。これは既に解体されて更地になり同じサイズで新たに造ります。一枚目の写真がその基礎の下地です。白い線で示した部分が増築予定です。8帖+6帖だった部分が+4帖を追加して新たな空間に生まれ変わります。 最後に増築部分の下地です。 ![]() この基礎が施工された後に秘密の快適設備が施工されます。 今は基礎になるベース部分と配筋(鉄筋を施工することをこう言います)が終わっています。 以前の基礎は床下になる部分が土のままでしたが新たに施工する基礎(一部既存利用部分の含め)は床下になる部分をコンクリート土間で施工します。 昔の基礎はほとんどが床下は土でした。これはそれ自体が良い悪いではなく、建物構造や暮らしや物の考え方が今と違うからに他なりません。今の建物構造ですと床下を土のままにしておくと様々な弊害を生みやすくなります。 これはその昔、日本の住宅が自然の中で快適に過ごすために「夏を旨として造られていた」先人の知恵のひとつです。ただし、今の家造りの考え方に少し合わない部分が出てきています。次回またお話しようと思いますが、科学の進歩と考え方の進歩が少しばかりずれた結果と言えるのではないでしょうか?ちょっと堅い話しっぷりになってしまいましたが、断熱・気密にも関係があると言うことをお伝えして次回につなぎます。 06月09日: 世代を超えて?「ガンダム」に見るデザイン。
先日、友人との話からアニメーション世代の話が出ました。
世代によって、個人の自己形成にアニメがかなりの影響力を持っていると。 最近はスタジオジブリ等でアニメも相当の価値観を持ってきました。 もともと産業として日本アニメは高い評価を得ています。 と、まあ堅い話はその辺にして・・・ 話が出たのは何かと言うと「ガンダム」なのです。 な、なんと1/1の「ガンダム」がお目見えだそうです。 私は、物を見るときに「デザイン」と言う目で見ることがあると前にも書いたかもしれません。 バランスや、造形の面白さ、そこに「デザイン」が隠されていると思っています。 ![]() ある意味アニメも絵ですからバランスが良くないと、見ている側も疲れたり、見たくなくなると 言った事があると思います。「ガンダム」色々な意味でよく出来ていると思っていました。 いつかどこかの企業がこんなことをやるのではと思っていましたが、富士急でしたね。 http://www.fujikyu.co.jp/fuji-q/information/new/index.html 建築物と言える全長18mの代物だそうです。アニメ世代、ガンダム世代でなくとも気になる 物ではないでしょうか? ロボットの近未来、建築物の近未来と言う目で実際に見てみたいものです。 創造力ってすばらしいですね。 03月16日: リフォームの続きです。
昨日のリフォーム続編です。内部は床がはがされた後、
一部再使用するため新たな位置に下地が設置されました。 ![]() 壁もほとんどはがされ20年間閉ざされていた部分が露になりました。 ここに使われていた材木たちがこのときに再度日の目を見ると考えていたでしょうか? こうして露になった材木たちを見ると見えないところで一生懸命この家を ささえていたんだなぁと感慨を覚えます。 全てのリフォームにおいて言えることですが、当時この家を造った大工さんの気持ちが伝わりますね。大工さんてやっぱりすごいなぁ。 この家もしっかりちゃんと支えてくれてました。 ![]() よく家を建てたときに優れた大工さんは木の素質を見抜き、木が喜ぶ場所に配置すると言います。 完成した家に入ると何かこう優しい気持ちになれる家がそんな家です。 全てがそうあって欲しいですが中にはちょっと痛々しい感じがする時があります。 だからと言って何かが悪いわけではありません。構造的にはなんら問題はありません。 ただ、最近は技術も進み、組立屋さん的に扱われている家が多くなっている気がします。 大工さん「棟梁」の影が薄れていっているのかなと感じることも多いのでそんな気にさせる のかもしれません。すみません。私の勝手な主観なのでさらっと流しておいてください。 技術の進歩により否めないのですが、一方である種の伝統を残す努力もしていかなければ ならないんだなぁと、改めて感じさせられました。 何かその手立てを考えるのも私たちの役目です。継続は力なりですね。 結果人の手で造るという行為は変わらないんですから。 03月15日: リフォーム続き始まり始まり
正直に言いますと、既に時は経ちリフォームは終了しているのですが整理する意味も込めまして、あらたーめまして続きをお見せいたしまーす。
![]() 内部は解体が進んでおりますが、外部も同様です。一部外配管が絡んできますので掘削して位置を変更して増築部分の雨水排水も同時に布設していきます。 坪庭の一部も解体されました。最終的にはきれいに整備されます。 まだまだ続きます。 03月07日: 夢ショップには
前回ポストカードを紹介しましたがタペストリーもあります。
こんな感じで使っていただくと良いと思います。 これはガレージの一例ですがリビングやホビールームなどに掛けていただいても 楽しめると思います。いくつか絵柄もありますのでお問い合わせください。 このようなGOODSを少しですが今後も展開していきたいと思います。 暮らしに潤いを癒しを何かで表現できればと考えています。 ガレージグッズやインテリア小物など、何か興味あるものがございましたらお探ししますので ご遠慮なくお問い合わせください。 |





[今年は、一気に満開になった桜でしたね]








